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Google Playをインストールするも欲しいのはなかったり



 FireのタブレットにGoogle Playをインストールする方法があると知って検索。
 「Fire Google Play」とググるだけで出てきた。
 そこにある4つのファイルをダウンロードするだけでOKであるそうな。
 5000円のタブレットだし、ダメ元でやってみようと、ダウンロードする。起動したらすんなりとGoogle Playを使うことができた。
 早速、chromeとAbemaTVをダウンロード。
 両方とも問題無く使用できる。
 他にもいいアプリがないものかと探してみるも、なにもなかった。
 結局、欲しかったのはAbemaTVのみであった。
 それも、観るかといえば、微妙なところである。うん、Google Playを入れることなかったね。
 ゲームは、任天堂ゲーム機を持っている。アプリのゲームは、タブレットのタッチでの操作の不快適さで魅力を感じられない。
 任天堂のアプリといえば、miitomoがあるけど、低スペックのタブレットだともっさりであろうし……。
 アプリはiPod touchを使用している。のだけど16GBなので、残り容量が僅かしかない。たくさんのアプリを入れているわけではなく、標準で付いているアプリだけでも半分以上の容量を使っている。
 LINE、Twitter、Spotify、Kindleなど、必要最小限のものしか入れられない。
 スーパーマリオランぐらいなら入るだろうけど、ギリギリとなりそう。32GBを買っておけば良かったと後悔する。



 ゴーストライターとして話題となった新垣隆氏の交響曲がSpotifyに来ていた。ゴーストライターであることを公表したことで、音楽生命が終わるどころか、始まるなんて本人すら思いもしなかっただろう。今回の交響曲は、絶讃しようとも世の音楽評論家たちは恥ずかしい思いをすることもない。
 古典的であり現代的であるという双方をストレートで表現された曲であり、ちまたの現代音楽のような分からなさとは逆を行くものだ。「HIROSHIMA」が受けたのも、佐村河内守のキャラクター性もあっただろうけど、現代でマーラーのような交響曲の大曲を聞きたかった人が多かったのもあるだろう。
 「HIROSHIMA」のほうも、新垣隆作曲として、もう一度世に出ても良いのではないだろうか。


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