チームバラエティーなblog

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明日には全話見終わりそうだ


 Netflixオリジナルドラマ『火花』を7話まで観賞。日本の売り出し中のお笑い芸人の風景を描いた、ちょっぴり胃が痛くなってくる青春ドラマだ。
 脇役というかちょい役なんだけど、主人公徳永が新たに始めたコンビニの先輩のウザさがたまらなかった。ああいう他人をバカにしきった人、現実でもいるよなあ。
 この実際にいそうなリアルさがたまらない。ドラマとしては面白いはいえない。つまらないのではなく、娯楽的なものではないという意味だ。民放で放送しても、視聴率は取れないのではないだろうか。
 漫才を、ごまかすことなく劇の中で披露したのには驚いた。それもどれも質が高い。観ていて面白いし、笑ってしまう。観客も爆笑している。だけど、彼らは売れているわけではない。じゃあ、どうすればもっと観客を笑わせることができるんだ。といった苛立ちを感じさせられる。ハプニングが起きた芸人が優勝したのは強烈な皮肉だろう。
 ドラマの質は高い。だからこそ観てしまう。丁重に作られた上品なドラマである。
 Netflixとしては、このドラマに求めているのは外国人(他国のNetflixの視聴者)に向けた、現代日本の風景なんじゃないだろうか。大きなドラマがなく、まったりとした描写は、良くも悪くも日本人の日常の姿を映している。

 原作も読みたくなってくる。あと色々な芸人さんの漫才も観たくなってきたり。
 こういうのはやっぱり舞台でみたほうがいいのだろうな。YouTubeでテレビ放送の漫才を観たら、なんというか、すごいつまらなかった。

 

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拍手レス
>>だけど、最後のライブで一気に台無しとなった。
>ぼくは嫌いじゃないです(半ギレ)

 劇のところで恥ずかしくなって音を消したわたしw

>>いいっすねぇ……。
>ロリ時代のようちかがこちらになります。
>つhttp://i.imgur.com/y1CDFiD.jpg

 そういや曜ちゃんの部屋が映っていたシーンにあった写真が、千歌ちゃんの写真ばっかでしたね。しかも隠し撮りしたような。

>>三人の娘がいるとは思えんぜ。
>導き出される結論は、千歌パパはロリコンだということ…!(確信)
>https://pbs.twimg.com/media/CtIiR3QUMAU01E7.jpg

 くぎゅううううううううううううう!
 
>>なにを宣伝したんだろうかw
>つhttps://www.youtube.com/watch?v=CuVdttAGpUo

 こんな番組やってたんですね。わざわざありがとうございますw

>>食玩?
>食玩。

 どこに食の部分があるのだろうか。

>>近藤さんって?とググったら空気よめない子かw
>ちなみに12話に登場した「μ'sは何も残していかなかった」と言ってた子の中の人はごちうさのチノちゃんです。(`・ω・´)
>つまり実はこの子がセイントスノーをも凌駕する実力を持った音ノ木坂の現スクールアイドルで、二期でAqoursとラブライブ!本戦で激突する展開になるんですね分かります。(錯乱)

 あの子は幽霊のように消えたので、なにかあるような気がしたけど、なにもないのかもしれない。

>イミワカンナイ!
>https://twitter.com/inui_hirotaka/status/779283709639790592

 まあ日本のカレーなんてそんなもんですしw

>よしこ
>https://twitter.com/haduki456/status/779746092824920064

ヨハネさまマジかわいい。

>いや~それほどでも……あるかな?
>http://i.imgur.com/SooPpjc.gif

 なきゃスクールアイドルなんてやれないもんね、うん。

>(´;ω;`)ブワッ
>https://twitter.com/torushome/status/780036815017222144

 地元でサイン会やってたのか。知らなかった。小さなアニメイトだからそんなイベントやるなんて思ってもいなかったw

>デスティニーガンダム
>型式番号:ZGMF-X42S
>登場作品:機動戦士ガンダムSEED DESTINY
>ザフト軍の試作型MS。最新技術を多数導入して完成させた新型機で、従来機を遥かに凌駕する性能を持つ。
>当初はセカンドステージシリーズの1機「インパルスガンダム」の装備案「デスティニーシルエット」として開発が進められていたが、機体の構造に多大な負荷がかかり、エネルギーの消耗も激しいなどといった問題が解決しきれず新しく設計しなおしている。
>装甲は他のセカンドステージシリーズと同様にヴァリアブルフェイズシフト装甲を採用し、物理攻撃への高い耐性を得ている。動力源は新たにハイパーデュートリオンエンジンを搭載したことでパワーも強化され、高威力のビーム兵器を多数装備する。この他、推進システムにD.S.S.Dが開発したヴォワチュール・リュミエールの近縁種を採用し、光圧を発生させることで高い推進力を得られるようになっている。この時、背部の翼からは光の翼が展開し、同時にミラージュコロイドを散布することで残像を生み出し相手を幻惑する。
>パイロットはシン・アスカ。プラント最高評議会議長ギルバート・デュランダルから与えられて調整を行っていたが、アスラン・ザラとメイリン・ホークが脱走したことを受けてその追撃のために出撃し、二人の乗るMSを撃墜した。
>その後もヘブンズベース攻防戦や月のダイダロス基地奇襲作戦などで活躍したが、オーブとの戦闘ではキラ・ヤマトのストライクフリーダムガンダムやアスラン・ザラのインフィニットジャスティスガンダムに苦戦。最後はアスランと戦って敗北し、機体は大破した。

 さすがシン・アスカさんのガンダムだぜ!

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