チームバラエティーなblog

読んでの通りの日記です。WEB拍手の返事はここでします。

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久しぶりの更新っス


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 『無職だけどちょっくら異世界で稼いでくる』
 1話の7を更新。
 更新っス。久しぶりっス! もっとペースを早めたいっス。というか遅すぎるっスよ。
 1話は、残り2つっス。もうすぐ終わるっす。
 次のストーリーは考えているけど、まだ纏まっていないところだったり。2パターンあるんだよなあ。
 アイリスが主役です。彼女視点となると思うです。

 ロバート・A・ハインライン『人形つかい』読了。
 ハインラインの最高傑作の一つ。
 氏の小説は『夏への扉』『月は無慈悲な夜の女王』『宇宙の戦士』と読んできた。それぞれの作品ごとに印象がガラッと変わる。SFという共通点はあるけど、ここまで違ったストーリーを書けるとは凄いものだ。
 『人形つかい』のラストは、『スターシップ・トゥルーパーズ(宇宙の戦士)』化するので吹いてしまったけど。
 人間に寄生して地球を侵略しようとするナメクジエイリアン、ヒロインとのロマンス、上司であり父親との関係、など、SFアクション映画の古典中の古典といえる非常にオーソドックスであり、今でも通用する手垢が尽きまくったストーリーである。
 1951年の作品である。「あるある」な、よくある設定の元祖といえよう。古い小説にもかかわらず、2016年に読んでも面白いのだからさすがだ。
 ちなみに、小説の時代は2007年。追い越しちゃいましたな。
 非常に映画向きのストーリーであるけど、キャラクターはみんな全裸である。シリアスだろうと、映像で観ると裸なんだから笑ってしまいそうだ。
 この小説の最大の欠点は、表紙のイラストだろう。ラノベっぽい絵は、読み終わったあとに
観ると、違和感バリバリである。
 というか、この男は誰なんだ?


 
拍手だよ
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拍手レス
>>凜ちんの口がいいかんじだにゃー。
>ちょっと寒くないかにゃー。
>https://pbs.twimg.com/profile_images/552146616090501121/VxK6N8Cc.jpeg

 にゃー。なんとなく、凜ちゃんはオレンジっぽい顔をしてるなあと思ったw

>ワロタ
>https://twitter.com/Kuota_Ento/status/737985871740207104

 7才かw ワオ~、にしか見えないw

>これは鉄壁ですわ。
>https://twitter.com/yumatsuyamas/status/737646027327426561

 17年間生きていた愛犬もこんな感じだったなあ。
 こういう画像をみるとまた飼いたくなる(´・ω・`)

>おやつにされるのんたん。
>http://blog-imgs-95.fc2.com/v/i/c/victorique2/TtS8rst.jpg

 おやつ(意味深)

>緊張してきた
>https://www.youtube.com/watch?v=VLUqd-jEBuE

 思った以上にストパンだった。観たことのあるキャラがいるけど、前作の家族とか、劇場版で出演していたとかかな。
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