チームバラエティーなblog

読んでの通りの日記です。WEB拍手の返事はここでします。

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終わらない


 現在もCDをファイルケースに仕舞う作業中。中々終わらない。
 これで、大量にあったCDがスリムとなる。場所に困らなくなるのはありがたい。
 
 『ユリ熊嵐』2話観賞
 熊しかいないじゃないかっ!
 感想を書くのに非常に困るアニメなのだけど、センスがとても好きです。大好きです。大好物です。何度も観たくなるアニメである。
 HDDに録画したはずなのに、2話、3話と取れてなかったことが発覚。なんてこったい。録画したはずなのに、どうしてだろうか。うーん。BSのほうを録ったほうがいいのかもしれない。

 『探偵歌劇 ミルキィホームズ TD』3話観賞。
 2話は面白かったけど、3話は真顔での観賞となった。
 なんというか、ギャグを書けない人が、無理にギャグを飛ばしているような、白けた気分になってしまった。
 ミルキィメンバーが、4人揃って1人キャラという状況になっているのもかるかもしれない。


 映画『テッド』観賞。
 熊のぬいぐるみであるテッドが命が宿った。それから27年経っても、主人公ジョンとテッドは親友のままである、というストーリー。
 1980年代ぐらいに流行したアルフのようなぬいぐるみコメディードラマの、その後を描いたものだろう。というか、テッドはアルフを下品にしたような感じである。アルフが観たくなった。Huluにない。残念だ。
 吹き替えの声は、有吉弘行氏ではなくて所ジョージだったなら最高だったのに。悪くはないが、芸人の顔が出てきてしまい、あまりいい声とは思えなかった。
 ちなみに少年時代のテッドの声は、くぎゅうううううう!でした。
 日本では理解しづらいネタ満載の下品コメディーなので好き嫌いが分かれる。
 私としては、全くといっていいほど笑えなかった。面接のシーンに吹いたぐらいだ。あとは、ラストでのスーパーマンリターンズの俳優をチャカしたネタぐらいか。
 この映画の魅力は、お下劣中年ぬいぐるみのテッドではなく、主人公ジョンの恋人であるローリーだろう。彼女は、実在することなど夢のまた夢である男の理想の女神である。こんな優しさに溢れる彼女、マジで欲しいわ。

拍手だよ
↑拍手だよん。ポチってくれると嬉しいんだよ。

拍手レス
>>購入したなら、映画のほうは私にください!
>10,000円(税込)で売りますよ。(キチスマ)

 高い! 送料込み500円に負けろっ!

>>それは見てみたくなるw
>さぁ今すぐ録画したGレコを見る作業に戻るんだ!(迫真)

 観る物いっぱいで追いつかない……。まずはBlu-rayに焼くことからですね。

>クッソワラタwwwww
>http://blog.livedoor.jp/redcomet2ch/archives/42453978.html

 スターウォーズに出てきそうだw

>【速報】俺氏、「ガンダムビルドファイターズ」のBlu-ray BOX2を購入
>なお、らめえええええとっても面白しゅぎるのおおおおおあひいいいいいびゃあああああうわあああああぎゃあああああんほおおおおおビクンビクン

 これでいつでもアイラとセイママとベイガーちゃんに逢えますね!
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