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『グリーン・インフェルノ』

 Netflixで映画『グリーン・インフェルノ』観賞。
 1980年のカルトホラー『食人族』リメイクでいいのかな? オマージュなのかな。
 というか元になった『食人族』を調べたら、「あなた、食べる? 食べられる?」のインパクトの強いCMの影響で日本で10億もの大ヒットとあって笑ってしまった。原住民に食われる映画がヒットするなんて、なんて時代だ。
 というか、
 >劇中で、やらせという設定で銃殺刑の映像が流れるが、これは実際の銃殺刑の映像である。また、映画内で行われる動物虐待は全て本物であり、実際に動物を殺しているため内臓類は全て本物である。監督は「殺した動物は食べたから問題ない」という意見を述べている。
 すごい映画だな。見てみたくなってしまった。
 ちなみに『グリーン・インフェルノ』は、
>主演は『アフターショック』に出演し、イーライ・ロスの実妻でもある女優ロレンツァ・イッツォ。
>さらにミュージシャンとして活躍するスカイ・フェレイラが出演。
>極め付けに、食人族の99%をまさかの現地人が怪演! !

  って、原住民に人を食う役をやらせんなよ!
 子どもたちは可愛いし、すっごい楽しそうに演じているのが伝って、かえって微笑ましくなってくる。メイキングを見てみたくなってくるぞ。
 グロいことはグロいけど、原住民の微笑ましさのためか、思ったよりも生ぬるかった。死体の中にマリファナを入れてそれを食べた原住民をハイにさせたりと、怖いというよりも吹き出すシーンのほうが多い。ホラーの殻を被ったコメディーとして見たほうが良い。まあ、グロ描写に耐性ある人向きだが。
 エロ系をちょっと期待してたけど、立ちションのときにタランチュラに食われそうになるチンコが無修正で見れる、という残念なものだった。
 
 

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拍手レス
>>そんなわけでアニメは明るいものを
>よし、「機動戦士ガンダムΖΖ」を見よう。(提案)

 御大のガンダムが明るいわけないやろ!

>>てへぺろ。
>https://blog-imgs-116.fc2.com/t/a/k/taketoriokina67/djtRit4_20171017114945.gif

 楽しそうっすね。

>かよちん
>http://kotori-plus.com/wp-content/uploads/2017/02/Z8tQjK4.jpg

 ママンオーラがあるかよちん。

>??「誘ってるよね?明らかに私のこと誘ってるよね?」
>http://kotori-plus.com/wp-content/uploads/2017/10/20170713-113713.jpg

 いっただっきまーす!

>あら^~
>http://kotori-plus.com/wp-content/uploads/2017/07/ahgsthstreh-700x442.jpg

 二期はようよしが期待できるであるか。

>ぬこになりたい(血涙)
>https://blog-imgs-116.fc2.com/t/a/k/taketoriokina67/uO9gAmZ.jpg

 ぬこー。

>賢い
>https://twitter.com/orikopotos/status/919871488622190592

 わんこー。

>おお、これは現実には存在しない獣だ。
人々はそれを知らなかったのに、確かにこの獣を。――その歩く様や佇まい、そのうなじを、またその静かな眼差しの光に至るまで――愛していた。
なるほど、これは存在していなかった。だが人々がこれを愛したという事から生まれてきたのだ。一頭の純粋な獣が。
人々はいつも空間をあけておいた。するとその澄明な取って置かれた空間の中で、その獣は軽やかに頭を擡げ、もうほとんど存在する必要も無かった。
人々はそれを穀物ではなく、いつもただ存在の可能性だけで養っていた。そしてその可能性がこの獣に力を与え、その額から角が生えたのだ。一本の角が。
そして獣は一人の少女に白い姿で近寄り、銀の鏡の中と彼女の中に存在し続けた。
https://www.youtube.com/watch?v=YgOlEUc_W7c

 ファンならこのコンサートは感動ものでしょうね。



 
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