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パブロとカーボンローラーを手にして





 本日の『Splatoon2』はナワバリバトルオンリー。
 サーモンランはブラックらしからぬ休みである。ガチマッチは入る気にならない。入ったところで前作のランクCだろうとS帯どもがわんさといるカオス状態だ。いや、いまは減ってきてるのかもしれない。
 以前に書いた通り、ガチはあまり好きじゃない。なんで、ろくに入らずに終わるだろう。

 パブロとカーボンローラーを愛用している。
 スプリンクラーとトルネードのないパブロなんて……。
 と思っていたけれど、スプラッシュボムとスーパーチャクチの組み合わせは中々よかった。
 特にスーパーチャクチは、周りを敵インクで塗られている場を、高台からスーパーチャクチする心地よさよ。敵を倒すのではなく塗りとして使っている。
 まあ、遠距離からの攻撃にめっちゃ弱いので、敵にランク20以上の96ガロン、ラビットブラスターがいたときは、なす術なく、こてんぱんにやられましたけどね。
 強ブキの愛好家はガチマッチにいってなさい。

 パブロはバシャバシャっと塗って塗ってぬりまくるのに最高のブキである。使っていて楽しい。強くはないけど楽しい。だからいいのだ。

 ローラー系は前作ではあまり使用しなかったけど、2のカーボンローラーはかなり気に入った。
 ブキが良くなったというよりも、ロボットボムとアメフラシの組み合わせである。
 特にアメフラシは、上空にインクの雨を降らすという、デメリットのない気軽に使用できるスペシャルウェポンなのでお気に入りである。そのぶん、雨の周りに敵が寄せつけない程度の活躍しかしないけれども。
 ロボットボムは、投げた周りにいる敵を感知してくれるので、潜伏しているイカを見つけるのに役に立つ。ロボットボムが近寄ってくれるから、相手は逃げなきゃならない。
 いちばんウザいサブウエポンのような気がする。
 どうやら今のところの強いブキはヒッセンであるようで。前作、ガチにナワバリと両方に愛用していたブキではないか。私のランクではまだ使用することができない。前作はポイズン+バリアの組み合わせだったけど、今回はクイックボムとインクアーマー。
 ポイズンが使えないのは残念だ。というか、ポイズンの改良型であるポイズンミストは、投げた場所のみの効果であるし、インク消費量が激しい。
 なんで、前作とは逆にポイズンのあるブキは使用することはなくなりそうだ。
 

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拍手レス
>>奥さん!
>https://blog-imgs-106.fc2.com/t/a/k/taketoriokina67/D5NqDn2.gif

 人妻にしか見えないw

>>あらあらおちびちゃん、迷子かな?
>にこ「ぬゎんでよっ!!」

 いま、のんたんというママを呼ぶからね。

>まきちゃん
>https://blog-imgs-114.fc2.com/t/a/k/taketoriokina67/XhMrF64_20170717161418.jpg

 ぷんすかぷんすか。

>善子
>https://blog-imgs-106.fc2.com/t/a/k/taketoriokina67/ImlttmI.jpg

 いただきます!

>【速報】俺氏、コミックボンボンがpixivコミックで復活すると聞いて驚愕
 マジかよ! とはいえボンボンと聞いてもゴエモンぐらいしかしらないから、どんなマンガが復活するか良く分からなかったり。

>プロヴィデンスガンダム
>型式番号:ZGMF-X13A
>登場作品:機動戦士ガンダムSEED
>ザフト軍が開発した試作型MS。フリーダムガンダム及びジャスティスガンダムの兄弟機であり、この機体もニュートロンジャマーキャンセラーの採用によって核エンジンの搭載を可能としている。これによってフェイズシフト装甲や小型化されたビーム兵器も実質的に無制限の使用が可能となった。
元々は大型ビーム・サーベルを4本装備させた格闘戦用の機体として開発が進められていたが、後に高い空間認識能力を持つパイロットの搭乗を前提として「ドラグーン・システム」と呼ばれる武器を装備した機体へと変更されている。ドラグーン・システムは地球連合軍のモビルアーマー「メビウス・ゼロ」などに装備されたガンバレルと同種の武器であり、あちらが有線によるコントロールであるのに対し、こちらは量子通信による無線でのコントロールを可能としている。ドラグーン・システムの各端末は全部で43門ものビーム砲を内蔵しており、非常に高い火力を持たせている。プロヴィデンスガンダム自体も高性能であり、通常のMSが相手ならば容易く一蹴できるほどである。仕様変更は急遽行われたことから腹部には機体内部に収められなかったケーブルが露出しているが、これ自体もフェイズシフト装甲で覆われており、簡単には破壊できないようになっている。
パイロットはラウ・ル・クルーゼ。最終決戦となった第二次ヤキン・ドゥーエ攻防戦で実戦投入され、多数の敵MSを撃破する戦果を挙げたがキラ・ヤマトのフリーダムガンダムと激闘の末にコクピットをビーム・サーベルで貫かれ、直後にザフト軍の戦略兵器「ジェネシス」の発射に巻き込まれて失われている。
ちなみに「プロヴィデンス」は天帝や神意といった意味をもつ。

 パイロットのラウ・ル・クルーゼをググったら、顔芸だったでござる。ラスボス系と思ったら変態系ガンダムでしたか。
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