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クーポンで観賞


 Amazonのビデオクーポンが600円ほどたまっている。
 それで何を見ようかと、レンタル品を探してみる。新作、準新作の399円は魅力的だ。
 のだけど、わざわざお金を払って見たいのはなかった。
 映画は、プライムやHulu、Netflixで間に合っているからなあ。
 古い特撮映画『フランケンシュタイン対地底怪獣』『フランケンシュタインの怪獣 サンダ対ガイラ』『キングコングの逆襲』『宇宙大戦争』がある。
 TSUTAYAのレンタルにも(たぶん)ないし、Netflixなどの動画配信サービスには入りそうにない作品である。
 借りるなら、古い怪獣映画かな。
 それか『マッドマックス 怒りのデス・ロード』が、モノクロ版である『ブラック&クロームエディション』付きで999円なのも惹かれてしまう。
 なんて見ていたら、『オデッセイ』が100円になっていた。
 昨日は399円だった。ついさっき100円となったようだ。
 ちょっと前まで『ブリッジ・オブ・スパイ』が100円だった。こういうのは早めに見るべきのようで短期間で終了してしまった。
 なので、100円になった準新作の映画は早めにレンタルするに限る。
 まあ、100円からプライム入りする場合もあるんですけどね。
 『オデッセイ』は前々から見たかったSF映画だ。劇場でみる予定だったけど機会を逃してしまっていた。
 リドリースコットが演出した『グラビティ』で、主演がマット・デイモンなのもあって『インターセプト』と被る所があるので、両作品を合わせたようなSFだと勝手に思っていた。
 イメージとは随分と違った。
 火星に一人残されるのは、あらすじ通りである。
 しかし、明るい。主人公の前向きな明るい性格もあって、絶望的な状況なのにノリが軽い。グラビティのような緊張感はなかった。
 『グラビティ』『インターセプト』と比較してしまいがちになるけど、『オゼッセイ』はその中でも尤も娯楽色が強い。宇宙に一人ぼっちとなり脱出を計るというより、火星で生き延びるためのサバイバル術である。
 個人的に気になったのは中国が強力な助っ人として登場することだろうか。いかにも中国市場を意識した最近のハリウッドらしい内容だけど、これは原作通りなのだろうか。主人公の火星サバイバル生活も事細かに描写されていることだろう。気になったので『火星の人』のKindle版をほしいものリストに入れる。
 原作のレビューに、
 「もともとブログで書かれていた小説が、口コミで大人気になり→出版→映画化された作品。」
 とあって、さらに読みたくなった。


拍手だよ
↑拍手だよん。ポチってくれると嬉しいんだよ。


拍手レス
> あら^~
>http://kotori-plus.com/wp-content/uploads/2017/03/oPAnbqs.jpg

 このモノクロのマンガで、頭にタオルをまいたお風呂のシーンだから、誰と誰だか分からないw 右はことりちゃん、左はほのかっちかな。

>ほのほのせざるを得ない。
>http://blog-imgs-102.fc2.com/t/a/k/taketoriokina67/JuEbbFa.jpg

 旅館のお手伝いをするも、失敗ばかりしてそうなイメージw

>桜内さんの足下には善子が埋まっている。
>https://twitter.com/ayayayasaka/status/847444630106808320

 善子さんの足上にはパンツが埋まっている。

>まきちゃん
>http://kotori-plus.com/wp-content/uploads/2017/01/wpid-pEZOqad.jpg

 いつみてもこの画像のまきちゃんはエロいっすな。

>デスラー「テロン人ヤバすぎワロエナイ(´・ω・`)」
>http://www.nicovideo.jp/watch/sm30704730

 リメイク版デスラー総裁は情けなかった印象がある。

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